iTiDコンサルティングでは、多くの中途採用の社員が活躍しています。
中途採用者の声をまとめてご紹介します。
- 自分の考える設計開発現場のあるべき姿と、iTiDの掲げるコンサルティングが一致しており、多くの会社・人に役に立てる仕事であると確信したので。
- 自分の設計経験を生かすことができ、なおかつ開発プロセスの改革というより広い範囲に関わることができると感じたから。また、小さな組織であるため、階層がないフラットな組織であると感じたから。
- 吉本社長の著書「開発力革命」の内容や採用面接での中で、自分のイメージにあっていたため。
- ソフトウェア関係で改善・改革を実施している会社は多いが、メカ系、それもツール系以外で、改善・改革を売りにしている会社は世の中にはあまりなかったため。
- 自分の持っているソフトウェア改善の知見とメカ側の知見を合わせれば面白いものができそうだと思ったので。
- 若い会社で人数も30人程度(当時)ということで、自分で手を上げれば何でもでき、自分自身の能力を伸ばせる環境であると感じたので。
- ビジネスモデルの可能性と人に魅力を感じたので。
- 開発力向上というミッションに魅力を感じたため。
- 全員が非常に設計開発の現場をよく知っているし研究していると感じた。
ポジティブな人が集まっており、夢をもち実現していける会社であると感じた。 - 製造業の設計開発へのコンサルティングとはどんなもの?という疑問やエンジニアからコンサルタントへの転進に対する不安を払拭させてくれるような温かみのあるファームであると感じた。
- 広いオフィス。働きやすそうな環境。意外に静か(平日はオフィスに人がいないため)
- 非常に勢いに乗っている会社・社員を大切にしている会社
- 入社の意思表示をする前にコンサルタントと(本音で)話をする場を提供してもらい、非常に転職者のケアができていると感心した。
- 社員は少数精鋭、といった印象を受けた。
- これまで自分がやってきて効果のあったことをクライアントに実践させ成果を出してもらうことにやりがいを感じます。
- 世界をリードして行く開発コンサルティング会社へと成長を続ける会社の一員であり、大きな目標に向かって自分自身も大きく成長させつつ、多くの会社・人に役に立てる仕事であること。
- お客様と一緒に活動する中で、少しずつお客様の意識と行動が変わり、より良い方向へ向かいつつあると実感すること。
- いろいろな考えを持っている人と出会えること。いろいろな事にチャレンジ出来ること。
- お客様からの感謝。また、難しいお願いでもできると信頼していただいてお願いされること。
報告会が終わったときの達成感。終わったあとの美味しいお酒。 - 自分がやってみたいと思ったことを実践できる。お客様先の第一線のエンジニアと共に試行錯誤すること。
- お客様の意識が変わっていく様をリアルタイムに見続けられること。
- 正論でもお客様が思うように動いてくれないとき、いかに導いていくかコミュニケーションとファシリテーションの難しさ、大変さを感じます。
- 常に顧客満足度の最大化を目指し価値を提供しつづけなければならない点(やりがいでもあるのですが)
- お客様より常に一歩先を進んでいる必要があること。
自分の想いを誤解なく正確に伝え、お客様にスムーズに改革活動に取り組んでもらうこと。 - 出張が多いこと、体力が必要なこと。
- いかにして毎回の活動で価値を提供できるか考え続けなければならないこと。
- 比較的若い社員が多く、皆さん元気です。
ただし、客先へ出かけていることが多くなかなか全員で顔を合わす機会というのは少ないです。 - 明るく、ポジティブで、個性的な人たちの集まりです。
- コンサルティング会社というと、個人主義者のあつまりというイメージでしたが、チームと仲間を大切にする、信頼できる社員ばかりだなぁと感じています。
- 家庭を大切にする人が多く、非常にバランス感覚に優れた人が多い。
- オフィスの環境がすばらしく、ミーティングルームや個人の作業スペースが十分確保されている。
- 自由闊達。同じタイプの社員がおらず個性が強いが、目標に対する結束力、集中力、持続力がすばらしい。
- コンサルファーム=ファーム内でも全てが競争のイメージがありますが、iTiDはいかに顧客満足を高めるかを皆で考え、皆で実践していく雰囲気がある。
- 顧客に最大の価値を提供するための一人一人のプロ意識を感じます。
- 頭の回転の速い人が多い。大酒飲みが多い。意外に大企業っぽいが、熱い人が多い。
- 全員が顧客利益・満足を理念としている。オンオフがはっきりとしており、和気藹々と明るい雰囲気。
- とてもポジティブ。お互いに刺激を与えながら成長し続けている人たちの集まり。
- 事務所は大抵ガラっとしていて、静かすぎ。社員はみんな気さくだが、プロ意識が強い。















