- 技術者の能力や特性の把握、技術者としての動機付けに悩んでいる。
- 自社の強みや弱みを把握した上で、市場が求めている製品を効率的に開発する技術者を求めている。
- 技術力ではなく、技術者力の向上を目指したコンピテンシーモデルを基にした評価体系です。
- ■ 技術力ではなく、技術者力。競争力の源泉に着目します。
- 技術者の行動特性に着目するため業務パフォーマンスを高めるための能力評価が可能です。

- ■ 安定的にパフォーマンスを発揮できるどうかの差は「行動特性」に現れます。
- ■ パフォーマンス向上には、知識や技量の向上だけではなく、行動特性の変革が必要です。
- 「行動特性」の診断とフィードバックを可能にし、その後の強化に繋げることができます。

技術者の能力モデル
技術者力の強化については、診断結果を元に最適な集合教育やOJTのメニューをご提案します。

標準レポート(サンプル)


- 回答者の属性に応じた様々な切り口で分析します。一般に全社・組織・個人の三つの切り口で分析します。必要に応じてインタビューなども実施し、評価・分析を行います。
- 各個人の技術者力INDEXと合わせて開発プロジェクトに対するiTiD INDEXを実施し、個人と組織という両輪に着目した改革活動が効果的でした。
【分析例】
- 他社ベンチマーク
- 他社と比較した自社の行動特性の特徴評価
- チーム力評価
- 業務環境による行動への影響評価
- プロジェクトチーム、部・課単位の比較
- 入社年次、勤続年数による比較
- 回答者の行動特性改善の意識付け
- 行動特性の重要性の気づき
- 個々人の改善課題の特定
- 改革活動効果の見える化
- 活動前後のメンバーの行動特性の変化評価









