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コンサルタントの一日

あるコンサルタントの一日を基にiTiDコンサルタントの仕事の流れを紹介します。

コンサルタントAさんの場合

7:00

起床。
コンサルタントは体力も重要。日々の健康管理にも気をつけなければ。
新聞に目を通しながら、毎朝定番の青汁を飲み干す。
今日はお客様先でのワークショップ実施日。
スーツに着替えた後、PCやワークショップ資料を鞄に入れて家を出る。

8:30

お客様先近くのカフェでプロジェクトのメンバーと待合わせ。
今日のワークショップの流れを最終確認する。
プロジェクトの成功にはチームワークが重要なので、情報共有・事前準備は十二分に実施する。

9:30

ワークショップ開始。
午前は設計部門のマネージャークラスのメンバーでの改革活動に関する情報共有と今後の活動を推進するための課題抽出。
主担当が場を仕切り、他のメンバーがフォローしながらお客様と共に活発な議論を展開していく。
限られた時間でしっかりと成果を出せるよう、タイムマネージメントをしながら参加メンバーの思いを形にしていく。

12:00

昼食。
昼食はお客様先の食堂でとることも多い。今日もお客様に混じって昼食をとる。
食堂にも各社の社風が現れていて面白い。

13:00

メンバーを一新して午後の部のワークショップ開始。
午後は現場の設計者中心のメンバーでの活動。
問題分析だけでなく、自分達の提案をお客様と共に試行錯誤しながら実践できることがiTiDのコンサルタントとしての醍醐味でもある。
この日も新製品の仕様策定を実施し、お客様と共に今後の改革に対する手応えを実感。

17:30

この日のワークショップは終了。
社に戻って今日のワークショップのまとめと明日のワークショップ準備を実施。
作業を分担し、効率良く準備をすすめる。

20:30

明日のワークショップ準備が終了。
まだ社内に残っていた社員と共に夜の情報交換の場へ。
お酒を飲みながら、これからのiTiDコンサルティングについてディスカッション。
もっと顧客満足を高めよう!と常に考えているプロの集団だけあって議論が熱い。
充実した時間を過ごして明日への活力を蓄え、帰宅の途につく。

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